2010/4/13

最近、過払い請求のことで、頭がいっぱいになっています。  

スレまとめちゃってみました。。

アヴァンス最悪。
過払い金の送金が遅すぎるし、催促の連絡入れても「月末まで待って」ってかれこれ契約
して10ヶ月経って、まだ和解書もないし送金もなし。
Mや大々的に展開しているところはそれなりに経費がかりますよね。
そ急ぎの人はやめといたら。
Cの経費は誰が負担しているのでしょうか?

地元の弁護士会や司法書士会にそうだんしましょう。
難しいかもしれないけど、周りにの人に聞いてみよう!

答えは債務者

俺アヴァンス。振込代行の費用えらい高いんだけど…
自分で業者に払おうが、代行してもらおうが、どっちにしろ1〜2回滞納すれば一括だよな?
たかが代行でなんでそんな高いの?悪意を感じる…

こちらは最近の記事から

 司法書士事務所「アヴァンス法務事務所」(大阪市中央区)の運営法人などを弁護士法違反(非弁行為)容疑で
告発した問題で、すでに明らかになっている女性とは別の多重債務者2人についても、無資格の事務員が債務整理
を担当していた疑いがあることがわかった。

 弁護士会によると、同事務所は2007年12月〜08年6月、大阪市内の多重債務者の女
性の債務整理を事務員に担当させ、約50万円の着手金や報酬を得た疑いがあるほか、08〜09年にも
大阪府と福岡県内の別の多重債務者2人について債務整理を受任した事務員が消費者金融などと交渉し、
22万円と35万円の報酬を受け取った疑いがあるという。
弁護士会は、この3件について大阪府警に告発している。

多重債務に苦しむ人が、債務整理や払いすぎた利息を取り戻す「過払い金返還請求」を巡り、弁護士ら
から高額な手数料を請求される「二次被害」が後を絶たない。
 背景には、過払い金返還や債務減額で年間1兆円を超す「ビジネス市場」がある。相談者の生活再建
より利益を重視する一部弁護士らの姿勢に批判もあり、深刻なトラブルに発展するケースも出始めている。

 「債務整理請け負います」。
消費者金融8社に計約500万円の債務があった秋田市の男性(64)は2005年2月、スポーツ紙で
そんな広告を見て都内の弁護士を訪ねた。
対応したのは事務所の女性事務員。1年半後の06年8月、弁護士事務所から突然、「和解通知」が届き、
〈1〉債務を約164万円減額
〈2〉過払い金はゼロ
〈3〉着手金や成功報酬などの手数料は総額約172万円――
などと記されていた。

 不審に思った男性が多重債務者の支援団体に相談し、債権者から資料提供を受けて調べたところ、書面には
記載がなかった過払い金が100万円以上あることなどが判明。男性は「裏切られた思いだ」と憤る。

 この弁護士は、資格のない事務職員に債務整理を行わせたとして08年12月、東京弁護士会から懲戒処分を
受け、自ら弁護士登録を取り消した。
同事務所では900件以上の債務整理を同時に受けていたという。

 弁護士が懲戒処分されたケースはほかにもある。第二東京弁護士会の弁護士は昨年12月、返還された過払い金
約179万円の7割を報酬としたとして処分(業務停止3か月)を受けた。債務者が支援団体の協力を得て、弁護
士会に紛議調停を申し立てるケースも。東京弁護士会の弁護士は昨年3月、債務減額分の40%が報酬だったこと
などから調停を申し立てられ、報酬約80万円を全額放棄した。
富山県でも今年2月、司法書士が依頼人の過払い金85万円を着服したとして業務上横領容疑で立件された。

 ◆面談ないケースも◆

 全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会が昨年11月、二次被害に関する電話相談を行ったところ、26都道府県
で124件に上った。
報酬以外にも、「弁護士との面談がない」「弁護士事務所から電話で過払い金返還請求の手続きを求められた」などの
内容だった。

 同協議会の本多良男事務局長は、「一部の弁護士は、多重債務者を金もうけのための『食い物』にしている実態がある。
まずは弁護士会や消費者団体などに相談してほしい」と話している。

 日本弁護士連合会は3月18日、債務整理事件処理の指針を改正し、弁護士が「直接かつ個別の面談」を行うことや、
広告には弁護士費用を表示することなどを盛り込んだ。

 ◆過払い金返還請求=貸金業者は従来、利息制限法(上限金利年15〜20%)と出資法(同29.2%)の間の
「グレーゾーン金利」融資することが多かったが、最高裁が2006年、これを実質的に認めない判断を示したため、
過払い金の返還請求が急増した。
グレーゾーン金利は今年6月にも撤廃される。日本貸金業協会によると、08年度の債務減額と過払い金返還は総額
1兆123億円に上る。

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2009/11/23

カスミソウ  

花束の添え物というようなイメージの強いカスミソウですが、白だけではなく赤や淡いピンクの花を咲かせる可愛らしい品種も広く出回るようになり、花壇や鉢植えとしても活躍するようになりました。最近では英名のジプソフィラの名前で見ることも多くなりました。
 カスミソウは花を付けてその後枯れてしまう一年草のタイプのものと毎年花を咲かせる宿根草(しゅっこんそう)タイプのものがあります。切り花でよく見かける極小さな花が密に付くものは、宿根性タイプのカスミソウです。学名のGypsophilaは「石灰を好む」という意味です。カスミソウの一部の種類が石灰質の土壌に自生しているところから名付けられましたが、その由来通り石灰質アルカリの土壌でよく育ちます。 。
wiki参照
東京都で債務整理・過払い請求の相談
埼玉県で債務整理・過払いの相談
千葉県で債務整理の過払いの相談
神奈川県で債務整理の過払いの相談
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2009/10/18

菊  

350種ほど野菊(下記参照)が自生しているが、ヨモギのように食用とされ、観賞の習慣は平安時代頃、中国から秋の重陽の節句とともにもたらされる。万葉集には現われないが、古今集あたりから盛んに歌にも詠まれるようになった。 「心あてに折らばやをらむ初霜のおき惑わせる白菊の花(凡河内躬恒 - 小倉百人一首 第29番)」 春のサクラに対して日本の秋を象徴する花となるが、それが決定的になったのは、鎌倉時代の初め後鳥羽上皇が菊の花の意匠を好み、「菊紋」を天皇家の家紋とした頃からである。また、九州の豪族菊池氏も家紋に「菊花」もしくは「菊葉」を使用している。 江戸時代前期から栽培熱が高まり、育種が進んで多数の品種が生み出され、正徳頃からは「菊合わせ」と呼ばれる新花の品評がしばしば行なわれた。また、江戸、伊勢、京都、熊本などでそれぞれ独自の品種群、系統が生じた。「三段仕立て」などの仕立ての様式やその丹精の仕方なども発達し、菊花壇、菊人形など様々に仕立てられた菊が観賞された。これらは江戸時代から明治、大正時代にかけて日本独自の発展をした古典園芸植物の1つとして、現在では「古典菊」と呼ばれている。全般に花型の変化が極めて顕著であるのが特徴で、「江戸菊」には咲き初めから咲き終りまでの間に、花弁が様々に動いて形を変化させるものすらある。このように発展した日本の菊は幕末には本家の中国に逆輸入され、中国の菊事情を一変させた。明治時代になると、花型の変化よりも大輪を求める傾向が強まり、次第に「大菊」が盛んになった。花型としては厚物、管物、大掴み、一文字などに収束し、花の直径が30センチメートルに達する品種も現れた。この傾向は菊を日本の象徴として見る思想と関係していると思われ、戦後にまで続いている。
wiki参照
東京都で債務整理
埼玉県で債務整理
千葉県で債務整理
神奈川県で債務整理
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2009/9/3

(無題)  

はじめてのブログ。
花日記。けむりの木が好きで始めました。
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2009/9/2

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