2009/10/20

空き家対策 定期借家実務マスター講座DVD 大友 哲哉 不良入居者 方法   空き家対策, 定期借家実務, 大友 哲哉, 不良入居者 

<ごあいさつ>
今回はご縁があって、私のブログサイトを訪問いただきありがとうございます。
私は山本 正弘と申しまして、趣味の延長線で情報紹介という副業をやっているサラリーマンです。 残念ながらほとんど収入にはなりませんが(笑)。

正直に申しますと、ここに紹介する情報商材(プログラム)を私は購入していません。 商材が悪いからではなく、わたしはこのプログラムを必要としていない(賃貸用不動産を持ってない)のが理由です。 

このプログラムはINFOTOPという情報商材の大手(審査が厳しいことで有名)が提供しているものですので、全くのでたらめということはないはずです。

せっかくの機会ですので、興味があれば読み進んでみてください。 納得できるまで吟味し、あなたのNEEDSに合うものか判断してください。
<ご訪問 ありがとうございました。 山本 正弘 拝> 


このプログラムの著者は「賃貸経営コンサルティング技能士」の大友哲哉 氏です。

「不良入居者のいない安定した満室経営を実現する方法」に関して、フォームの始まり
フォームの終わり


大家さん・地主さん向けのセミナーを毎月開催していて、累計1500名を超える受講者を数えました。電話相談や訪問相談も行なっています。

この相談の中で、9割を占めるのが以下の3点です。

空室問題
不良入居者問題
立退問題


興味があればこちらをクリックしてください


空室問題
空室は、家賃収入がないだけでなく、部屋をキレイに保つための手間や費用などの問題もあります。 空室による機会損失が収益を圧迫します。


不良入居者対策
不良入居者とは、家賃滞納者や迷惑行為を繰り返す入居者のこと。 家賃滞納や大騒ぎやペットなどでの近所への迷惑行為。 これは、空室よりも被害が大きい可能性があります。

立退問題
建物は、いつかは取り壊す日がきます。 このとき、入居者にゴネなられると立退料が跳ね上がります。 裁判で争っても勝てません。 また立退料には、規定も相場もありません。

人口減少、世帯数減少の環境で新築物件が増え、需給のバランスが崩れているので、空室問題が年々悪化していくのは目に見えています。 空室を埋めるために、間口を広げればどうなりますか?


この続きはこちらをクリックしてください



<ご訪問と、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
 山本 正弘 拝> 

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