2011/10/6

【資源】英BPがリグ爆発事故で報告書、油田サービス2社の責任に言及[10/09/09]  

[ロンドン 8日 ロイター] 英石油大手BPは8日、米メキシコ湾でのリグ(石油生産基地) 爆発事故に関する調査報告書を発表した。この中で同社は施設運営・建設に関わった油田サービスの トランスオーシャンおよびハリバートンの責任に言及した。 調査報告書は安全・運転部門の責任者マーク・ブライ氏を中心にまとめられ、 爆発につながった8つの主要な問題点を挙げている。 このうち大半について、作業を請け負っていたトランスオーシャンと油井のセメント作業を行った ハリバートンに責任があるとの見解を示した。 爆発事故をめぐっては、油井をセメント固定する際の固定装置の数を減らすなど、米議員からは コスト重視の設計に問題があったとの批判が上がっているが、BPは設計に関する決定の正当性を 主張した。 同社は爆発事故の責任を他社に転嫁しているとの見方を否定し、トランスオーシャンとともに BP側代表者の1人が安全性審査の結果をめぐり誤った解釈をしたことを認めた。 BPのヘイワード最高経営責任者(CEO)は声明で「簡単に言えばセメント作業に問題があった」 と述べた。同CEOは10月の辞任が決まっている。 トランスオーシャンとハリバートンからのコメントは得られていない。 ソースは
0

2011/10/1

【テレビ】注目のジャズ・ヴォーカリストSHANTIがNHK教育の新英語番組にレギュラー出演  

今年6月にアルバム『Born to Sing』でメジャー・デビューを果たし、透明感の ある歌声とソングライティング・センスが話題を呼んでいる注目のジャズ・ ヴォーカリスト、SHANTI(シャンティ)。 湘南育ちながらバイリンガルでもある彼女が、8月29日(日)からスタートする NHK教育の英語番組『ハピえいご』』(毎週日曜17:50〜18:00/全5回)に レギュラー出演が決定しました。 この『ハピえいご』は、“言いたいこと順”で学ぶ小学生のための新しい英語番組で、 子ども自身が“使ってみたい”と思う英語表現を核とすることで、発信型の英語を 学べるというもの。 歌と踊りをふんだんに取り入れたミュージカル・スタイルの内容で、ロック魂 あふれる牛乳屋さん一家“モーモーファミリー”が物語の舞台。SHANTIは その一家のママ役に扮しており、毎回巻き起こるさまざまな事件を、持ち前の チャレンジ精神で解決していく構成となっております。脚本は倉本美津留が 手がけており、ストーリーの面白さは折り紙つき。小学生のみならず、大人も 一緒に楽しんで学べる内容となっています。もちろんSHANTIの歌唱にも注目ですよ! その他詳細につきましては、コチラをご覧ください。
0

2011/9/28

真剣交際する前に肉体関係をもつとその後うまく行かない  

◆再送:「本物の愛」求めるなら肉体関係には慎重に=米研究 [ニューヨーク 20日 ロイター] 米大学の研究によると、交際を始めてから 肉体関係を持つカップルは関係が長続きしやすい傾向にあることが分かった。 ただ、ひとときの情事が本物の愛に進展するケースもあるという。 成人642人を対象に行った調査で、真剣交際に進展してから 肉体関係を持ったと答えた56%のうち、大半が質の高い関係を 築いていると回答。 一方、気軽なデート相手と肉体関係を持った人で同様の回答を した人は27%、恋愛関係にない間柄で肉体関係を持った人では 17%だった。 調査を行ったアイオワ大社会学教授のアンソニー・パイク氏は、 恋愛のプロセスは適格審査のメカニズムに似ていると指摘。 「平均して関係を築くまでに時間がかかる方が、 よりうまくいくと言える」と話す。 ただ、今回の調査で、早く肉体関係を持つことが恋愛関係に マイナスの影響を与えるということが示されたわけでないという。 パイク氏は「恋愛関係にない間柄で肉体関係を持つ人の多くが うまくいかないのは、関係を持つ時期より相性が問題なのだろう」と 分析している。 *記事中の脱字を修正して再送します。 ロイター 2010年 08月 23日 19:15 JST スレ立て依頼
0

2011/9/27

【徳島】高校野球賭博で組員夫婦逮捕  

今月7日から行われている夏の全校高校野球大会で、どのチームが優勝するかを 予想させる賭博を開いた疑いで20日、暴力団員の夫婦が逮捕されました。 逮捕されたのは、藍住町に住む山口組系の暴力団員、岡政志容疑者(50歳) とその妻、岡智子容疑者(49歳)です。 警察によりますと、2人は、夏の全国高校野球大会に出場した49校を10のグループに分け、 優勝校と準優勝校が含まれるグループを予想させる方法で1口500円の賭博を開き、 賭けに応じた客から利益をあげた賭博開帳図利の疑いが持たれています。 警察の調べに対し、2人は容疑を認めているということで、警察は、 どのような客が賭博に参加していたかなどを調べることにしています。 ソース:NHK徳島県のニュース 08月20日 19時21分
0

2011/9/26

【マスコミ】女子アナが陥る自殺シンドロームの病巣  

7月27日、日本テレビ・山本真純アナ(享年34)が飛び降り自殺し、女子アナ界の過酷な環境が改めて浮き彫りとなった。 日テレ出身では、'01年3月に急死した米森麻美アナ(当時フリー/享年34)、 '07年2月に転落死をした大杉君枝アナ(旧姓鈴木/享年43)に続き、3人目の不審死だ。 「米森アナは、第一子となる長男出産から3週間後のことで、親族も理由を明らかにしていないため 自殺説が浮上しました。大杉アナは自宅マンションからの転落死。遺書らしきものも発見され 自殺と見られていますが、彼女の場合は出産後に原因不明の線維筋痛症で苦しんでいました」(夕刊紙記者) この3人に共通しているのは、私生活での変化だが、それだけが原因ではないようだ。 「山本アナの場合も、自殺の理由は“産後うつ”とされていますが、仕事に対する不安も大きいですよ。 彼女たちの大半は、結婚、出産後も仕事を続けることを理想としていますが、 それを許さない環境があるのです」(同) 特に日テレの場合は、他部署への異動が頻繁に行われることでも有名だ。 「昨年11月に結婚した脊山麻理子アナは、直後にコンテンツ事業部への異動を命じられ、 退社しフリーとなっています。過去にも木村優子アナはコンプライアンス推進室視聴者センターへ、 角田久美子アナは編成局マーケティング部、魚住りえアナは広報部への異動を断り独立しました。 ただ、異動を蹴ってフリーになれば、出身局からの仕事はなかなか得られなくなるのが現実」(同) テレビ局関係者が言う。 「今の女子アナ界は、若いうちは周囲にチヤホヤされますが、フジの高島彩のように “看板”にでもならなければ、それも30歳手前までの話。あとは隅に追いやられるだけです。 さんざん働かされた揚げ句、踏ん張り時の中堅時代が結婚適齢期に当たる。 しかも選択を誤れば後戻りもできませんから、精神的に切れてしまうのも分かります」 これでは、いつ次の犠牲者が出てもおかしくない。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ