【アニメ】「灼眼のシャナIII -FINAL-」第8話は「ヴィルヘルミナ・カルメル馳せ参じる!」(ネタばれ注意)マイナビニュースTVアニメ「灼眼のシャナIII -FINAL-」、平成23年10月期TOKYOMXテレビ他で放映されています。 前回までのあらすじ前回、カムシンがやってきてヴィルヘルミナ・カルメルと出会いました。そこでレベッカを含めた3人はシャナを追って旅立つ事を決意しました。 ... |
| Q | 「ツンデレ」についてなんですが…「ツンデレ」。僕個人は、つい最近までツンドラ地帯の親戚のようなものかと思っていた単語なんですが、最近、ラノベやアニメをたくさん見るようになり、どうやら違うことが分かりました。Wikipediaで調べたら、基本的には「ツンツンしている面」と「デレデレしている面」の二面性をあわせもつ人物がいて、その二面性のギャップが当人の魅力を効果的に引き立てている場合にツンデレと呼ぶようである。逆にいえば、いくらギャップがあってもそれが魅力につながらない場合はツンデレとは呼ばれ難いようだ。と出ました。これは、ゼロ使のルイズや灼眼のシャナのシャナを想像して、納得しました。では、怪物王女の「姫」やローゼンメイデンの真紅は、ツンデレとは呼べないということでしょうか? |
| A | 語っていいでしょうか?ツンデレのwikiは一般向けに書いてありますが、私的にはツンデレといえば、過程に魅力があります。ツン→デレの変わっていくヒロインの心情に魅力があふれているのです。ギャップというのは諸刃の剣なので、あればいいというわけではありません。ツンの部分を好きな方は恐らくMです。デレの部分はご褒美です。そのキャラに愛着があればあるほどに自然と顔が緩くなるはずです。ゼロの使い魔、灼眼のシャナ、これは二つとも「釘宮理恵」さんが演じているヒロインが登場します。「ツンデレの女王」釘宮は本人もツンデレです。ゼロの使い魔on the radioの40回を聞いてくだされば分かります。結果から言えば、姫はツンデレでしょう。真紅もツンデレとしていいはずです。どうでもいいですが、「化物語」の戦場ヶ原さんはツンドラと呼ばれてましたね。これはデレがほとんどないからでしょう。でも、終盤はデレデレで、ツンドロとか呼ばれてましたが・・・・。語ってしまいました。すいません。しかし、ツンデレにはまって、釘宮病にはならないように気をつけてください。戻れなくなりますよ。 |
ヴァイスシュヴァルツ トライアルデッキ 灼眼のシャナ
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